なんということでしょう 写真は楽し

ソニーα7R III、ニコンD750、オリンパスOM-Dで撮影した写真中心のブログです。

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namiheiと申します。

ソニーα7R III、ニコンD750で撮影した写真中心のブログです。色々なジャンルにトライしたいと思っていますが、はてさてどうなりますやら。

since January 12, 2015

夜景

各写真をクリックすると拡大します。天の川を撮影した漁師小屋の横に小さな漁港があった。   α7R III + FE 16-35mm F2.8 GM 16mm、F8、SS 1/100秒、ISO100 夕方で人気はほとんどなく、港全体がひっそりとしている。そして湿気が多く透明度の低い空。闇に包まれる直前、
『梅雨の合間に天の川 (2) - 夕暮れの漁港篇』の画像

各写真をクリックすると拡大します。 この日は、天の川撮影のため群馬県方面へ行くつもりだった。しかし天気予報では現地が大雨になるとのこと。一方、自宅から距離的に近い房総半島南部は、日中まあまあの好天だけど、夜からは曇り/雨になるらしい。いずれにせよ、この日
『梅雨の合間に天の川 - 岩礁に建つ漁師小屋 (1)』の画像

各写真をクリックすると拡大します。  α7R III + FE 70-300mm F4.5-5.6 G OSS 125mm、F11、SS 12秒、ISO100  ゴールデンウイークに「横浜ペイブリッジ」を撮影した大黒埠頭。その後ネットで「横浜開港祭花火大会が6月2日(土)に開催され、その花火見物の穴場がここ
『横浜開港祭 花火大会の巻 (α7R III+FE 70-300mm F4.5-5.6 G OSS)』の画像

各写真をクリックすると拡大します。  α7R III FE 16-35mm F2.8 GM 16mm、F2.8、SS 20秒、ISO1600  「新月」に近い先週末に、八ヶ岳山麓「野辺山」へ行ってきた。天気予報やGPV予報もばっちりで、この日の夜は絶好の天の川コンディションが期待できそう。 目的地は野
『天の川 de 野辺山 - α7R III + FE 16-35mm F2.8 GM』の画像

各写真をクリックすると拡大します。   α7R III FE 16-35mm F2.8 GM 19mm、F3.2、SS 20秒、ISO1600  5月の新月を狙って、千葉県にある「九十九谷展望公園」行ってきた。ここは天の川というより、雲海や初日の出の写真で有名な所で、いつかは訪問したいと思っていた。(
『天の川 de 九十九谷展望公園 - α7R III + FE 16-35mm F2.8 GM』の画像

各写真をクリックすると拡大します。「レンズの故障により撮影終了。。」というまさかの結末から五日後。再びやってきました「横浜ベイブリッジ」。今日こそは夕景 → マジックアワー → 夜景 を撮る!(笑)。この日は前回より風が弱く、空は快晴で空気も澄んでいるという絶
『横浜ベイブリッジ(夕景~夜景篇) - α7R III + カールツァイス Batis 2/25』の画像

各写真をクリックすると拡大します。 FE 16-35mm F2.8 GM 16mm、F2.8、SS 20秒、ISO 2500 4/20~21にかけて、千葉県南房総「大山千枚田」で天の川を撮った。(前記事) 実はその一週間前(4/13)、既にここをロケハンしていた。       初めて目にした景色だけど、
『大山千枚田ロケハン for 天の川撮影 - α7R III + FE 16-35mm F2.8 GM』の画像

各写真をクリックすると拡大します。4月20日(金)~21日(土)にかけて、天の川を撮影するため南房総鴨川市の「大山千枚田」に行った。 FE 16-35mm F2.8 GM 19mm、F2.8、25秒、ISO 2000 山の傾斜地に階段状に作られた水田が「棚田」で、いくつもの棚田が視界一面に広が
『大山千枚田で天の川を撮った - α7R III + FE 16-35mm F2.8 GM』の画像

各写真をクリックすると拡大します。 FE 16-35mm F2.8 GM    20mm、F2.8、20秒、iso 32003月17日のリベンジだ!と、毎日メラメラ燃えていたら(笑)「3/24(土)夕方 ~ 3/25(日)の明け方は快晴で、なにより雲が全くなく 「天の川撮影」にはうってつけのコンディション」と
『千葉太東雀岩で天の川を撮った - α7R III + FE 16-35mm F2.8 GM』の画像

各写真をクリックすると拡大します。 今年も天の川撮影シーズンが到来した。今の時期の「天の川」は深夜2時頃、東の地平線に姿を現す。その後だんだんと上昇し、空が明るくなるにつれてフェードアウト。そのため三月に天の川を撮影できる時間帯はごくわずかだ。ちなみに夏
『千葉太東で天の川 - α7R III + FE 16-35mm F2.8 GM』の画像

各写真をクリックすると拡大します「天王洲アイルのアートな街並み - FE 16-35mm F2.8 GM」よりつづく。 FE 16-35mm F2.8 GM 16mm F2.8 1/6秒 ISO1250 露出補正 +0.7 初めて訪れたこの街は、被写体の宝庫だった。少し歩けば被写体には事欠かない。街を散歩しながらのスナッ
『天王洲アイルで夜景 - FE 16-35mm F2.8 GM』の画像

各写真をクリックすると拡大します。 α7R III FE 16-35mm F2.8 GM 16mm F4 1/250秒 ISO100 ハイライト重点測光 日々の撮影後には「今日はいい写真が撮れているかな?」と、メモリーカードのデータをPCに取り込み、大きな画面でチェックする。残念ながら「トホホ」となる写
『天王洲アイルのアートな街並み - FE 16-35mm F2.8 GM』の画像

各写真をクリックすると拡大します。今年の正月休みは天気にも恵まれ、遠出した人も多かったのでは?またこの時期ならではの楽しみは、忘年会などで懐かしい人に会える機会が多いことだ。実際昨年末の忘年会で、数年ぶりに大学時代の友人と再会することができた。その際「年
『α7R III+FE24-105mm (5) - 三崎漁港と城ヶ島』の画像

各写真をクリックすると拡大します。あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願い致します。昨年末に大井競馬場へ行ってきた。これが人生初の競馬場体験。かねてより疾走する馬の姿に魅力を感じており、一度はそれを撮ってみたいと思っていた。なかでもナイター競
『α7R III + FE 70-300mm F4.5-5.6 G -大井競馬場 トゥインクルレース』の画像

各写真をクリックすると拡大します。ソニー FE 24-105mm F4 G を手に入れてから、様々なシチュエーションでの描写を試してきた。今後は「日常使いズームレンズ」としての出番が多くなると思われ、想定される使い方を最初に試して、癖なども知っておきたかった。その結果、日
『α7R III+FE24-105mm (4) - 横浜の夜景』の画像

各写真をクリックすると拡大します。今月初め、東京スカイツリーへ行く機会があった。併設された東京ソラマチにある「すみだ水族館」では、「クラゲ×宮沢賢治の世界」のコラボ展示会が開催されている。今回はそれが楽しみで、当然、「銀河鉄道の夜」の世界と「クラゲがゆら
『すみだ水族館(α7R II + Batis 2/25)』の画像

各写真をクリックすると拡大します。千葉房総半島の南にある原岡海岸。ここには海に突き出た木製の桟橋がある。夜には電灯がともり、とても良い雰囲気になるらしい。ネットの情報によると「それがいつまでもあるとは限らない」ということだった。ここには一度行ってみたいと
『原岡桟橋(α7R II ちょっとハードボイルド篇)』の画像

各写真をクリックすると拡大します。「あ~ああ~週末は~今日も~雨だった~♪」「雨の写真」も悪くないが、さすがに1か月以上「雨の週末」が続くと。。(涙)やっぱり晴れた日に外出&撮影したい。さて、実はこの日は中学校時代の友人達と数十年ぶりに再会し、一杯やること
『旧友との再会 - 溝の口西口商店街』の画像

各写真をクリックすると拡大します。飲み会の前にソニーストア銀座を訪れた。そこではα9を触るつもりだったが、それはずっと他の人に(ソニー野郎に(笑))占領されており、時間もないのでしかたなく断念。そこで、このビル1FにあるNISSANのショールームに立ち寄ったのであ
『銀座 NOW』の画像

写真をクリックすると拡大します。銀座で飲むことはめったにない。せっかくなので、18時からの飲み会の前に辺りをブラブラした。とりあえず東銀座方面へと向かった。目指すは歌舞伎座!この時間帯(夕方5時~6時)には建物がライトアップされ、より一層魅力的なはず。  
『銀座 classic』の画像

各写真をクリックすると拡大します。汐留イタリア街(1)- 昼下がりのしみじみ篇より続く(FE 85mm F1.8)日没とともに、広場は徐々に暗くなっていく。人影もまばらでしみじみ感も倍増する。      すっかり日も落ち、広場は闇に包まれる。これから大好きな夜景を撮ろう。
『汐留イタリア街(2)- 夜景篇』の画像

各写真をクリックすると拡大します。この週末、外出するのがチトおっくうだった。でも写欲だけはフツフツと湧き上がる。ところで、雑誌やブログに掲載されている「いい写真」には、ある共通点を感じている。記録写真ではなく、作品的な写真を撮ろうとする時は 「写そうとする
『週末は半径1kmの巻』の画像

各写真をクリックすると拡大します。ひさしぶりのスカッとした晴天。やっぱり太陽の光を浴びると気持ちがいい。晴れたら写したいものがあった。それは東京タワー。青空をバックに、赤い鉄骨、白い展望台。もうこれしかないでしょ。そして広角レンズを使ってスコ~ンと抜けた
『晴れたら東京タワーでしょ』の画像

各写真をクリックすると拡大します。お盆休み真っ只中。今週は休みの人も多いのでは?今年のお盆は仕事の都合で休まず出勤することに。やはりこの時期、勤務先の日本橋界隈では普段の半分程のサラリーマンしか見かけない。朝の電車がガラガラなので通勤時にカメラを持参し、
『お盆休み - 日本橋タウンウォッチング』の画像

各写真をクリックすると拡大します。7月の新月は23日。このタイミングにあわせ、7月最終週は真夏の天の川を撮影したかった。しかしこの間、関東地方はぶ厚い雲に覆われ、結果として天の川など全く望めない一週間だった。うーん、「やる気満々」で毎日待機していたのに。。残
『武蔵小杉どうでしょう』の画像

各写真をクリックすると拡大します。「百段階段」は目黒雅叙園(結婚式場&ホテル)にある木造建築で、東京都指定有形文化財にも指定されているスポット。そういえば、かつてブラタモリに取り上げられたような。ここでは様々な催しが行われており、現在おこなわれている「和
『目黒雅叙園 - 百段階段「和のあかり」展』の画像

各写真をクリックすると拡大します。六角橋商店街(1) - 昭和の香りに誘われて篇から続く「孤独のグルメ」は、毎週金曜日深夜(正確には土曜日の朝)に、テレビ東京系で放送されている番組だ。放送が開始されたのは2012年。Season1から始まった番組も、回数を重ねて現在はSeas
『六角橋商店街(2) - 孤独のグルメ篇』の画像

各写真をクリックすると拡大します。TV「孤独のグルメ」で取りあげられた店のうち、近場(神奈川県内)の店に一度行ってみたかった。実はあの番組がメチャクチャ好きなのだ。今日は横浜、東横線白楽駅に隣接した六角橋商店街にある店、「キッチン友」に行ってみることにした
『六角橋商店街(1) - 昭和の香りに誘われて』の画像

写真をクリックすると拡大します。6月2日の夜、天の川を撮影するために富士五湖のひとつ、精進湖へと向かった。「また天の川かよ」と言われそうだけど、そう、また天の川なんどすえ~。(笑)去年の反省から、今年はスキあらば天の川を撮りたいと考えている。でも梅雨の時期
『 富士山と天の川 - 精進湖でゲット』の画像

各写真をクリックすると拡大します。前記事より続く。腹ごしらえも終わり、いよいよ天の川タイム!空は雲もなく視界良好。撮影コンディションとしてはばっちりだ。今日のレンズは FE 16-35mm F4を使用。広角域の16mmが魅力だけど、開放値はF4とちょっと暗い。まま、普段使っ
『天の川を追いかけて - 野島埼灯台(2)』の画像

各写真をクリックすると拡大します。天の川撮影に最も大切な条件とは、結局のところ「天気」だと思う。入念に準備していても、狙っていた時刻/場所が雲に覆われていたら、肝心の天の川は拝めない。今年は夏前から天の川を追いかけようと思っていた。5月の撮影に適したベスト
『天の川を追いかけて - 野島埼灯台(1) 夕焼け篇』の画像

各写真をクリックすると拡大します。ここ横須賀は軍港。ヴェルニー公園に着いてからずっと一隻の自衛隊潜水艦が停泊していた。公園のベンチで一休みしていたところ、見晴らしのいい場所へとカメラを持った人が集まってきた。なんだろう?と海上をみると、任務を終えた自衛隊
『横須賀 - 軍艦の見える公園で (2)』の画像

各写真をクリックすると拡大します。職場を出て夜の街へ。目指すは日本橋室町「三井本館」。ひっそりと暗闇に咲いた、こんな桜もいいもんだ。ここ日本橋では桜の季節に合わせて「日本橋桜フェスティバル」というイベントが開かれている。その目玉が「三井本館ライトアップ」
『満開桜大作戦(2) - 夜の日本橋篇』の画像

各写真をクリックすると拡大します。この日は二子玉川で飲む予定があり、その前にスナップ撮影をするつもりだった。この辺りでは既に何度も写真を撮ったことがある。だから今までとは違った被写体を撮影したかった。そこでまずは「二子橋」を被写体にしようと決め、二子玉川
『旧二子橋』の画像

各写真をクリックすると拡大します。平日に湘南へ行った。冬の海もいいもんだ。夏とは違って人は少ないし、車の渋滞もなく海岸線の道路(134号)は空いていた。この日の天気は快晴。空気も澄んでおり、はるか遠くの富士山がくっきりと見える。ことしは例年より冠雪が多い感じ
『冬の湘南は』の画像

各写真をクリックすると拡大します。12月24日クリスマスイブ。なぜかこの日に自由ヶ丘でフツーに忘年会をやることになっていた。「うん、それはいい。めったに行く機会がない自由ヶ丘の街をぶらぶらしつつ、スナップ写真を撮ろう」と、手ぶれの心配がない時間に(=飲む前に(
『自由ヶ丘タウンウォッチング』の画像

各写真をクリックすると拡大します。年末は飲む機会が多いのでは?自分も忘年会/飲み会の予定がチョコチョコあり、ということはしばらく写真が撮れないかも。もし撮影のチャンスがあっても飲み屋街を撮るだけになりそう。。う~む「飲み屋の写真だらけ」になるのはいやだ!(
『二子玉川公園のスターバックス』の画像

各写真をクリックすると拡大します。今月はじめに晴海客船ターミナルに行ってきた。ここ晴海客船ターミナルからは、レインボーブリッジ・東京タワーなどのメジャーな建造物や、東京湾の開放感あふれる風景を一望することができる。近年は撮影スポットとしても人気らしく、夕
『晴海客船ターミナル』の画像

各写真をクリックすると拡大します。平日に有給をとった。午前中に用事を済ませ、午後は新横浜にあるラーメン博物館に行ってきた。カップ麺は時々食べるが、最近はちゃんとした?ラーメンを食べていない。だからなのか、ラーメン博物館に行こうと決めた瞬間から「か~」とな
『新横浜ラーメン博物館(1)』の画像

各写真をクリックすると拡大します。センサーに付着したホコリやゴミってどうしていますか?頻繁にレンズ交換をするとどうしてもセンサーにホコリやが付着してしまう。なるべくクリーンな空間でレンズ交換をするようにしているが、これはレンズ交換式カメラの宿命かも。特に
『PCのディスプレイ画面でセンサー汚れを確認』の画像

各写真をクリックすると拡大します。α7IIを手にして約一ヶ月。この間暇さえあればシャッターを押していた。また頻繁にレンズ交換をしていたので、センサーにはブロワーを使っても取れないほこりがついてしまった。このカメラはフランジバックが短いため、マウントのキャップ
『α7II - 祭りの後は「R」』の画像

各写真をクリックすると拡大します。今年は一度も星を撮っていない。濃い色の天の川に遭遇できるのは5月~9月あたりといわれている。でも今年は天気が悪く、雲に覆われて星が見えない日々が続いていた。またこの時期に仕事が少しバタバタしており、星撮のタイミングを逃して
『精進湖と富士山と天の川と』の画像

各写真をクリックすると拡大します。α7IIを購入するにあたって、是非とも入手したかったフルサイズ対応のEマウントレンズが何本かある。そのひとつがカール・ツァイス16-35mm F4 (SEL1635Z) 。α7IIの広角レンズはこれ一本だけでいこうと思っていた。このレンズは、ツァイス
『SONYα7II 祭り(3) - 富士山と広角レンズ』の画像

各写真をクリックすると拡大します。SONYには「はじめてレンズ」という、単焦点レンズのシリーズがある。カメラメーカー各社のいわゆる「撒餌レンズ」にあたり、2万円前後の手ごろな価格が設定されている。全部で7~8本あるらしい。ところがフルサイズに対応した製品はこの「
『SONYα7II 祭り(2) - SONY 85mm F2.8 SAM (SAL85F28)』の画像

各写真をクリックすると拡大します。 新しくSONY α7II を購入して、写欲がモリモリ沸きあがっているのである。今日は横浜野毛で一杯やろうと桜木町駅前で友人と待ち合わせ。せっかくの「the 横浜」。待ち合わせの時間までスナップ撮影をしたく、「みなとみらい」方面に向か
『SONYα7II 祭り(1) - Hard Rock Café』の画像

各写真をクリックすると拡大します。有楽町の飲み屋を後にし、数寄屋橋を経由して銀座方面へ。普段は露出補正をマイナスに設定してシャッターを切ることが多い。ユルフワよりも重厚感のある写真が好みなのでどうしてもそうなってしまう。特に、モノクロの場合は白飛びをおこ
『有楽町で逢いましょう - 今宵はモノクロで (2)』の画像

各写真をクリックすると拡大します。しばらく夜景を撮影していなかったのでうずうずしていた。でもどうせなら、今まで経験のない「光の濃淡だけの表現」=モノクロ夜景写真にチャレンジしたい。有楽町のガード下には雰囲気のある飲み屋がたくさんあり、そこは隣の銀座はもち
『有楽町で逢いましょう - 今宵はモノクロで (1)』の画像

各写真をクリックすると拡大します。もうすぐ梅雨入り。外出が億劫になる季節の前に、太陽光のもとで景色を撮っておきたいぞ!というわけで、自宅から気軽に行くことのできる「海ほたる」(東京湾アクアライン)へ出かけてみた。車で一時間半、午後5時過ぎに海ほたるへ到着。
『 梅雨の前には (1) - 海ほたる』の画像

各写真をクリックすると拡大します。日没をむかえ「都橋商店街」にも灯りがともり始める。各飲み屋が営業を始め、商店街全体が活気づくのは、やはりこの時間からだ。かつてここに立ち寄るのは主に中年の男性だったらしいが、現在では若者の姿も多くみられる。大岡川の川面に
『横浜野毛 - 都橋商店街(2)』の画像

各写真をクリックすると拡大します。新しいレンズを導入した際には、必ず夜景の試し撮りをする。先週末はそのつもりでいたら、急遽飲み会の予定が入った。ならば飲み会の前後に(時間と場所は限られるが)店の近辺を撮影しようかと。この日はテストも兼ねて、全てF1.4の開放
『新レンズSIGMA 35mm F1.4試し撮り(夜篇)』の画像

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