なんということでしょう 写真は楽し

ソニーα7R III、ニコンD750、オリンパスOM-Dで撮影した写真中心のブログです。

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namiheiと申します。

ソニーα7R III、ニコンD750で撮影した写真中心のブログです。色々なジャンルにトライしたいと思っていますが、はてさてどうなりますやら。

since January 12, 2015

夜景

各写真をクリックすると拡大します。今月初め、東京スカイツリーへ行く機会があった。併設された東京ソラマチにある「すみだ水族館」では、「クラゲ×宮沢賢治の世界」のコラボ展示会が開催されている。今回はそれが楽しみで、当然、「銀河鉄道の夜」の世界と「クラゲがゆら
『すみだ水族館(α7R II + Batis 2/25)』の画像

各写真をクリックすると拡大します。千葉房総半島の南にある原岡海岸。ここには海に突き出た木製の桟橋がある。夜には電灯がともり、とても良い雰囲気になるらしい。ネットの情報によると「それがいつまでもあるとは限らない」ということだった。ここには一度行ってみたいと
『原岡桟橋(α7R II ちょっとハードボイルド篇)』の画像

各写真をクリックすると拡大します。「あ~ああ~週末は~今日も~雨だった~♪」「雨の写真」も悪くないが、さすがに1か月以上「雨の週末」が続くと。。(涙)やっぱり晴れた日に外出&撮影したい。さて、実はこの日は中学校時代の友人達と数十年ぶりに再会し、一杯やること
『旧友との再会 - 溝の口西口商店街』の画像

各写真をクリックすると拡大します。飲み会の前にソニーストア銀座を訪れた。そこではα9を触るつもりだったが、それはずっと他の人に(ソニー野郎に(笑))占領されており、時間もないのでしかたなく断念。そこで、このビル1FにあるNISSANのショールームに立ち寄ったのであ
『銀座 NOW』の画像

写真をクリックすると拡大します。銀座で飲むことはめったにない。せっかくなので、18時からの飲み会の前に辺りをブラブラした。とりあえず東銀座方面へと向かった。目指すは歌舞伎座!この時間帯(夕方5時~6時)には建物がライトアップされ、より一層魅力的なはず。  
『銀座 classic』の画像

各写真をクリックすると拡大します。汐留イタリア街(1)- 昼下がりのしみじみ篇より続く(FE 85mm F1.8)日没とともに、広場は徐々に暗くなっていく。人影もまばらでしみじみ感も倍増する。      すっかり日も落ち、広場は闇に包まれる。これから大好きな夜景を撮ろう。
『汐留イタリア街(2)- 夜景篇』の画像

各写真をクリックすると拡大します。この週末、外出するのがチトおっくうだった。でも写欲だけはフツフツと湧き上がる。ところで、雑誌やブログに掲載されている「いい写真」には、ある共通点を感じている。記録写真ではなく、作品的な写真を撮ろうとする時は 「写そうとする
『週末は半径1kmの巻』の画像

各写真をクリックすると拡大します。ひさしぶりのスカッとした晴天。やっぱり太陽の光を浴びると気持ちがいい。晴れたら写したいものがあった。それは東京タワー。青空をバックに、赤い鉄骨、白い展望台。もうこれしかないでしょ。そして広角レンズを使ってスコ~ンと抜けた
『晴れたら東京タワーでしょ』の画像

各写真をクリックすると拡大します。お盆休み真っ只中。今週は休みの人も多いのでは?今年のお盆は仕事の都合で休まず出勤することに。やはりこの時期、勤務先の日本橋界隈では普段の半分程のサラリーマンしか見かけない。朝の電車がガラガラなので通勤時にカメラを持参し、
『お盆休み - 日本橋タウンウォッチング』の画像

各写真をクリックすると拡大します。7月の新月は23日。このタイミングにあわせ、7月最終週は真夏の天の川を撮影したかった。しかしこの間、関東地方はぶ厚い雲に覆われ、結果として天の川など全く望めない一週間だった。うーん、「やる気満々」で毎日待機していたのに。。残
『武蔵小杉どうでしょう』の画像

各写真をクリックすると拡大します。「百段階段」は目黒雅叙園(結婚式場&ホテル)にある木造建築で、東京都指定有形文化財にも指定されているスポット。そういえば、かつてブラタモリに取り上げられたような。ここでは様々な催しが行われており、現在おこなわれている「和
『目黒雅叙園 - 百段階段「和のあかり」展』の画像

各写真をクリックすると拡大します。六角橋商店街(1) - 昭和の香りに誘われて篇から続く「孤独のグルメ」は、毎週金曜日深夜(正確には土曜日の朝)に、テレビ東京系で放送されている番組だ。放送が開始されたのは2012年。Season1から始まった番組も、回数を重ねて現在はSeas
『六角橋商店街(2) - 孤独のグルメ篇』の画像

各写真をクリックすると拡大します。TV「孤独のグルメ」で取りあげられた店のうち、近場(神奈川県内)の店に一度行ってみたかった。実はあの番組がメチャクチャ好きなのだ。今日は横浜、東横線白楽駅に隣接した六角橋商店街にある店、「キッチン友」に行ってみることにした
『六角橋商店街(1) - 昭和の香りに誘われて』の画像

写真をクリックすると拡大します。6月2日の夜、天の川を撮影するために富士五湖のひとつ、精進湖へと向かった。「また天の川かよ」と言われそうだけど、そう、また天の川なんどすえ~。(笑)去年の反省から、今年はスキあらば天の川を撮りたいと考えている。でも梅雨の時期
『 富士山と天の川 - 精進湖でゲット』の画像

各写真をクリックすると拡大します。前記事より続く。腹ごしらえも終わり、いよいよ天の川タイム!空は雲もなく視界良好。撮影コンディションとしてはばっちりだ。今日のレンズは FE 16-35mm F4を使用。広角域の16mmが魅力だけど、開放値はF4とちょっと暗い。まま、普段使っ
『天の川を追いかけて - 野島埼灯台(2)』の画像

各写真をクリックすると拡大します。天の川撮影に最も大切な条件とは、結局のところ「天気」だと思う。入念に準備していても、狙っていた時刻/場所が雲に覆われていたら、肝心の天の川は拝めない。今年は夏前から天の川を追いかけようと思っていた。5月の撮影に適したベスト
『天の川を追いかけて - 野島埼灯台(1) 夕焼け篇』の画像

各写真をクリックすると拡大します。ここ横須賀は軍港。ヴェルニー公園に着いてからずっと一隻の自衛隊潜水艦が停泊していた。公園のベンチで一休みしていたところ、見晴らしのいい場所へとカメラを持った人が集まってきた。なんだろう?と海上をみると、任務を終えた自衛隊
『横須賀 - 軍艦の見える公園で (2)』の画像

各写真をクリックすると拡大します。職場を出て夜の街へ。目指すは日本橋室町「三井本館」。ひっそりと暗闇に咲いた、こんな桜もいいもんだ。ここ日本橋では桜の季節に合わせて「日本橋桜フェスティバル」というイベントが開かれている。その目玉が「三井本館ライトアップ」
『満開桜大作戦(2) - 夜の日本橋篇』の画像

各写真をクリックすると拡大します。この日は二子玉川で飲む予定があり、その前にスナップ撮影をするつもりだった。この辺りでは既に何度も写真を撮ったことがある。だから今までとは違った被写体を撮影したかった。そこでまずは「二子橋」を被写体にしようと決め、二子玉川
『旧二子橋』の画像

各写真をクリックすると拡大します。平日に湘南へ行った。冬の海もいいもんだ。夏とは違って人は少ないし、車の渋滞もなく海岸線の道路(134号)は空いていた。この日の天気は快晴。空気も澄んでおり、はるか遠くの富士山がくっきりと見える。ことしは例年より冠雪が多い感じ
『冬の湘南は』の画像

各写真をクリックすると拡大します。12月24日クリスマスイブ。なぜかこの日に自由ヶ丘でフツーに忘年会をやることになっていた。「うん、それはいい。めったに行く機会がない自由ヶ丘の街をぶらぶらしつつ、スナップ写真を撮ろう」と、手ぶれの心配がない時間に(=飲む前に(
『自由ヶ丘タウンウォッチング』の画像

各写真をクリックすると拡大します。年末は飲む機会が多いのでは?自分も忘年会/飲み会の予定がチョコチョコあり、ということはしばらく写真が撮れないかも。もし撮影のチャンスがあっても飲み屋街を撮るだけになりそう。。う~む「飲み屋の写真だらけ」になるのはいやだ!(
『二子玉川公園のスターバックス』の画像

各写真をクリックすると拡大します。今月はじめに晴海客船ターミナルに行ってきた。ここ晴海客船ターミナルからは、レインボーブリッジ・東京タワーなどのメジャーな建造物や、東京湾の開放感あふれる風景を一望することができる。近年は撮影スポットとしても人気らしく、夕
『晴海客船ターミナル』の画像

各写真をクリックすると拡大します。平日に有給をとった。午前中に用事を済ませ、午後は新横浜にあるラーメン博物館に行ってきた。カップ麺は時々食べるが、最近はちゃんとした?ラーメンを食べていない。だからなのか、ラーメン博物館に行こうと決めた瞬間から「か~」とな
『新横浜ラーメン博物館(1)』の画像

各写真をクリックすると拡大します。センサーに付着したホコリやゴミってどうしていますか?頻繁にレンズ交換をするとどうしてもセンサーにホコリやが付着してしまう。なるべくクリーンな空間でレンズ交換をするようにしているが、これはレンズ交換式カメラの宿命かも。特に
『PCのディスプレイ画面でセンサー汚れを確認』の画像

各写真をクリックすると拡大します。α7IIを手にして約一ヶ月。この間暇さえあればシャッターを押していた。また頻繁にレンズ交換をしていたので、センサーにはブロワーを使っても取れないほこりがついてしまった。このカメラはフランジバックが短いため、マウントのキャップ
『α7II - 祭りの後は「R」』の画像

各写真をクリックすると拡大します。今年は一度も星を撮っていない。濃い色の天の川に遭遇できるのは5月~9月あたりといわれている。でも今年は天気が悪く、雲に覆われて星が見えない日々が続いていた。またこの時期に仕事が少しバタバタしており、星撮のタイミングを逃して
『精進湖と富士山と天の川と』の画像

各写真をクリックすると拡大します。α7IIを購入するにあたって、是非とも入手したかったフルサイズ対応のEマウントレンズが何本かある。そのひとつがカール・ツァイス16-35mm F4 (SEL1635Z) 。α7IIの広角レンズはこれ一本だけでいこうと思っていた。このレンズは、ツァイス
『SONYα7II 祭り(3) - 富士山と広角レンズ』の画像

各写真をクリックすると拡大します。SONYには「はじめてレンズ」という、単焦点レンズのシリーズがある。カメラメーカー各社のいわゆる「撒餌レンズ」にあたり、2万円前後の手ごろな価格が設定されている。全部で7~8本あるらしい。ところがフルサイズに対応した製品はこの「
『SONYα7II 祭り(2) - SONY 85mm F2.8 SAM (SAL85F28)』の画像

各写真をクリックすると拡大します。 新しくSONY α7II を購入して、写欲がモリモリ沸きあがっているのである。今日は横浜野毛で一杯やろうと桜木町駅前で友人と待ち合わせ。せっかくの「the 横浜」。待ち合わせの時間までスナップ撮影をしたく、「みなとみらい」方面に向か
『SONYα7II 祭り(1) - Hard Rock Café』の画像

各写真をクリックすると拡大します。有楽町の飲み屋を後にし、数寄屋橋を経由して銀座方面へ。普段は露出補正をマイナスに設定してシャッターを切ることが多い。ユルフワよりも重厚感のある写真が好みなのでどうしてもそうなってしまう。特に、モノクロの場合は白飛びをおこ
『有楽町で逢いましょう - 今宵はモノクロで (2)』の画像

各写真をクリックすると拡大します。しばらく夜景を撮影していなかったのでうずうずしていた。でもどうせなら、今まで経験のない「光の濃淡だけの表現」=モノクロ夜景写真にチャレンジしたい。有楽町のガード下には雰囲気のある飲み屋がたくさんあり、そこは隣の銀座はもち
『有楽町で逢いましょう - 今宵はモノクロで (1)』の画像

各写真をクリックすると拡大します。もうすぐ梅雨入り。外出が億劫になる季節の前に、太陽光のもとで景色を撮っておきたいぞ!というわけで、自宅から気軽に行くことのできる「海ほたる」(東京湾アクアライン)へ出かけてみた。車で一時間半、午後5時過ぎに海ほたるへ到着。
『 梅雨の前には (1) - 海ほたる』の画像

各写真をクリックすると拡大します。日没をむかえ「都橋商店街」にも灯りがともり始める。各飲み屋が営業を始め、商店街全体が活気づくのは、やはりこの時間からだ。かつてここに立ち寄るのは主に中年の男性だったらしいが、現在では若者の姿も多くみられる。大岡川の川面に
『横浜野毛 - 都橋商店街(2)』の画像

各写真をクリックすると拡大します。新しいレンズを導入した際には、必ず夜景の試し撮りをする。先週末はそのつもりでいたら、急遽飲み会の予定が入った。ならば飲み会の前後に(時間と場所は限られるが)店の近辺を撮影しようかと。この日はテストも兼ねて、全てF1.4の開放
『新レンズSIGMA 35mm F1.4試し撮り(夜篇)』の画像

各写真をクリックすると拡大します。この日は日曜日ということもあり、日が落ちても通りは人でいっぱいだ。横浜中華街、各通りの入り口にはそれぞれ「門」がある。日が落ちてあたりが暗くなると、ライトアップされた「門」は極彩色のきらびやかな光を放つ。これぞ中華街なら
『横浜中華街[2]』の画像

各写真をクリックすると拡大します。先月横浜中華街へ出かけた。2月に横浜で開催された「CP+2016」へ行った際、「そういえば中華街って、かれこれ二十年以上も行ってないな、すっかり変わったかも?」との思いがよぎった。そこで、近々撮影をかねて中華街をブラブラしたいと
『横浜中華街[1]』の画像

各写真をクリックすると拡大します。週末の土曜日、満開の夜桜を求めて大田区にある池上本門寺へ行った。 桜の満開時期にはどこかに行こうと計画を練っていた。そこで候補に挙がったのが池上本門寺。なぜなら、ここは桜の名所というだけではない。敷地内にある「五重の塔」
『夜桜 - 池上本門寺』の画像

各写真をクリックすると拡大します。退社後には夜景を撮影するため夜の街へ。昼間に続き「コレド室町」方面をめざした。敷地内には提灯やあんどんを模した照明が設置され、周囲を照らしている。お気に入りの場所は、「ホテル マンダリンオリエンタル東京」の入る三井タワーを
『日本橋Night and Day [2] - シグマ24-105mm F4 夜景篇』の画像

各写真をクリックすると拡大します。今年もあと数日、暮れもいよいよ押し迫ってきましたね。この時期は飲む機会が多いのでは?撮影の為だけにどこかに出かけるというよりも、飲む機会を利用してのスナップ撮影がしばらく続く予感。(家の大掃除も控えているし(笑))この日は
『年末スナップ(1)』の画像

各写真をクリックすると拡大します。先月あらためて富士山の魅力に触れ、今後もさまざまな場所で富士山を撮影したいと思うようになった。その際真っ先に浮かんだのが、ここ湘南鎌倉の稲村ヶ崎 (新田義貞の伝説でも有名ですね)からの富士山である。カメラに興味が無かった頃
『稲村ヶ崎の富士山』の画像

各写真をクリックすると拡大します。精進湖から見た日没時の富士山はあまりにも美しく、ただただ見とれてしまった。そして「逆さ富士」も現れた!湖面はほとんど無風で、まるでNDフィルターを使ってスローシャッター撮影したよう。(そういえば風景撮影用にNDフィルターとPL
『精進湖[2] 富士山と夕焼け&星空篇』の画像

各写真をクリックすると拡大します。 初めて訪れた横浜マリンタワー。日が落ち、展望台から夜景を撮影しようとエレベーターに乗って30階へ。ここは三脚の使用が可能。室内照明の窓への反射を避ける「忍者レフ」等の機材も使用でき、夜景を撮影するためにはうってつけですね
『横浜マリンタワーから夜景の巻』の画像

「富士山と天の川」を撮りに山中湖にやってきた。日が沈み、いよいよ星空撮影タイムスタート。ここぞという時のレンズ「ニコン AF-S NIKKOR 20mm f/1.8」に交換。ところが空が急に雲に覆われ始めた。さらには湿度がガンガン高くなり、ついにはカメラのボディーさえも湿ってき
『そうだ 富士山行こう。【星空篇】』の画像

各写真をクリックすると拡大します。連休終盤、横浜に出かけタイムラプス動画を撮った。D750では初めてだったので一度やってみたかったんですよね。撮影前にいろいろと設定したけど難しい~。さっそく↑の「撮影間隔」の設定を勘違いしていた^^; 「撮影間隔」5秒とは、「一
『横浜タイムラプス動画 - 日本丸メモリアルパーク』の画像

各写真をクリックすると拡大します。シルバーウィーク、いかがお過ごしですか。 スナップ常用レンズとして「タムロン28-300mm」を一か月ほど使った。このレンズは日常スナップ用としてD750では最も使うはず。自分でピントの微調整等を済ませたが、実は思ったより写真の仕上
『スナップ常用レンズ』の画像

各写真をクリックすると拡大します。8月13日(日)、星景写真を撮影するため「八ヶ岳野辺山高原一泊旅行」を決行した。当日の朝、「現地の天候は一日中快晴」と予報されており、宿泊するホテルの予約も確認し準備万端。後は夜空の星を撮るだけなのだ。この日は「新月」、今夜
『天の川撮ったど~[1](ちょっとだけヨ篇)』の画像

各写真をクリックすると拡大します。多摩川花火大会に行きました。多摩川をはさんで東京都側と神奈川県側でそれぞれ花火が打ち上げられる。両方を見ることができる東京側の河川敷に陣取り、芝生に寝ころびつつまったりとカメラのセッティング。だんだんと日が落ち、あたりは
『多摩川花火大会』の画像

各写真をクリックすると拡大します。これまで「24-85mm f/3.5-4.5G ED VR」をD750の「日常つけっぱなしレンズ」としてきた。これはD750のキットレンズで、実際購入する際にはもうひとつのキットレンズ「24-120mm f/4G ED VR」とどっちにすべきか迷っていた。最終的には店頭で
『恵比寿ガーデンプレイス - 新レンズで七転八倒の巻』の画像

全国各地で開かれる盆踊りは「日本の夏」に欠かせないイベント。先週末、近所の小学校では町内会主催の「納涼盆踊り大会」が開かれ、老若男女たくさんの人でにぎわっていた。 「盆踊り」はカメラの被写体としても魅力的。でも「夜&明暗差の激しい被写体&手持ち撮影&飲酒
『町内会盆踊り大会』の画像

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