なんということでしょう 写真は楽し

ソニーα7R II、ニコンD750、オリンパスOM-Dで撮影した写真中心のブログです。

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namiheiと申します。

ソニーα7R II、ニコンD750で撮影した写真中心のブログです。色々なジャンルにトライしたいと思っていますが、はてさてどうなりますやら。

since January 12, 2015

D750

各写真をクリックすると拡大します。今年は一度も星を撮っていない。濃い色の天の川に遭遇できるのは5月~9月あたりといわれている。でも今年は天気が悪く、雲に覆われて星が見えない日々が続いていた。またこの時期に仕事が少しバタバタしており、星撮のタイミングを逃して
『精進湖と富士山と天の川と』の画像

各写真をクリックすると拡大します。昨年から、「ニコンがフルサイズミラーレス機を出す」という噂がある。自分も気になっておりその動向を注視していた。来年はニコン創業100周年!おそらくそのタイミングにあわせての発売か? そもそもなんでD750を使っているのに、さらに
『物欲の秋(2)- フルサイズミラーレスの誘惑 SONY α7II』の画像

各写真をクリックすると拡大します。現在所有する唯一の望遠レンズとして「NIKKOR70-200mmf/4」を愛用しており、その画質や使い勝手に全幅の信頼を置いている。ただ唯一残念に思うのが、テレ端が200mmまでということ。時おり更なる望遠域が欲しくなることがある。また普段は
『物欲の秋(1)- タムロン70-300mm  (Model A005)』の画像

各写真をクリックすると拡大します。9月に入りすっきりしない天気が続き、めったに晴れ間が広がらない。前日の予報では、この日(9月10日)は朝だけ薄日が差すとのことだった。朝だけ晴れ。。。ふと、「夜の飲み屋街は想像できるけど、そういえば朝ってどんな感じ?」と疑問
『渋谷「のんべい横丁」 の朝』の画像

各写真をクリックすると拡大します。有楽町の飲み屋を後にし、数寄屋橋を経由して銀座方面へ。普段は露出補正をマイナスに設定してシャッターを切ることが多い。ユルフワよりも重厚感のある写真が好みなのでどうしてもそうなってしまう。特に、モノクロの場合は白飛びをおこ
『有楽町で逢いましょう - 今宵はモノクロで (2)』の画像

各写真をクリックすると拡大します。しばらく夜景を撮影していなかったのでうずうずしていた。でもどうせなら、今まで経験のない「光の濃淡だけの表現」=モノクロ夜景写真にチャレンジしたい。有楽町のガード下には雰囲気のある飲み屋がたくさんあり、そこは隣の銀座はもち
『有楽町で逢いましょう - 今宵はモノクロで (1)』の画像

各写真をクリックすると拡大します。アクアパーク品川 にはたくさんの水槽があり、様々な魚や海洋動物を見ることができる。なかでももっとも興味深かったのがクラゲ。ゆらゆらと漂うだけで気の利いたことは何もしないが、長いこと観ていても飽きない。その瞬間にはいったい何
『アクアパーク品川(2) - 水族館』の画像

各写真をクリックすると拡大します。アクアパーク品川 に行ってきた。品川プリンスホテルの敷地内にあり、それを一言で表すと「総合アミューズメント水族館」という感じ。各種水槽は最新テクノロジーを駆使しての展示方法にこだわり、館内には様々なコーナーやアミューズメン
『アクアパーク品川(1) - イルカショー』の画像

各写真をクリックすると拡大します。連日日本のメダルラッシュ!オリンピック期間中はテレビの前に釘づけでハラハラドキドキ。夜更かししてライブでTV観戦したり、仕事から帰ってもダイジェスト版やニュースを繰り返し観たり。すっかりオリンピック野郎になってしまった。し
『リオオリンピック』の画像

各写真をクリックすると拡大します。週末は天の川を撮影するつもりで候補地(山梨県)へ出かける予定だった。ところが二週続けて諸条件に恵まれず、残念ながら断念した。撮影地の天候が悪かったり、晴れていても雲が多く天の川を望めそうになかったからだ。カメラ野郎として
『こんな時には。。』の画像

各写真をクリックすると拡大します。川崎大師で開かれた風鈴市に行ってきた。このイベントは全国の風鈴を展示・販売するというもので、会場では様々な風鈴に出会うことができる。少し前、職場近くで風鈴を見つけ、「やっぱし日本の夏そのもの、風鈴っていいな。 これは写真を
『風鈴市 - 川崎大師』の画像

各写真をクリックすると拡大します。この日、九州から東海地方まで梅雨が明けたと発表された。関東地方はまだ梅雨の最中だが、昼前にはギラギラとした太陽が顔を出した。おまけに湿度も高くムシムシと。すっかり夏本番だ。アチ~~。外出するのもおっくうだったが、それでも
『 行きかう人々-渋谷スクランブル交差点』の画像

各写真をクリックすると拡大します。「天の川の写真を撮りたい」 それは去年からの目標だ。でも残念ながら、はっきり「これぞ天の川」という写真をまだ撮ったことがない。というか、今まで生きてきた中でそれを肉眼ではっきりと目にしたことはない。自分は天体マニアではない
『天の川を撮影 - 「事前準備はしっかりとね」の巻』の画像

各写真をクリックすると拡大します。先週末、参議院議員選挙の投票に行ってきた。会場は近所の小学校。普段は立ち入ることができないので、これを機会に敷地内で写真を撮ろうとカメラを持参した。この日はめったに撮らない、いわゆる「ゆるふわ系」の写真を狙っていた。その
『選挙 de 小学校』の画像

各写真をクリックすると拡大します。7月2日(土)、実は天の川を撮影したくて富士山周辺へ行くつもりだった。この日は月齢や、天の川が望める時間帯などの条件がばっちりだった。すでに場所の狙いもつけてあるし、あとは天気だけだ今は梅雨時期なので空が雲に覆われることも
『橋 - 「あーでもないこーでもない」の巻』の画像

各写真をクリックすると拡大します。「気分はすっかりアート野郎」 (笑) 状態のまま、 新国立美術館を後に六本木駅方面へ。美術館の外には近代的な街並みが広がっていた。途中テラスのあるレストランで一服。これは注文した料理。(カルボナーラを巻いたピザです。ちなみに一
『乃木坂~六本木[2]東京ミッドタウンへ の巻』の画像

各写真をクリックすると拡大します。この日、午前中に都内で用事(カメラのセンサークリーニング)を済ませ、その後足を伸ばして乃木坂から六本木までブラブラ。まず訪れたのは2007年にオープンした「新国立美術館」。ここは黒川紀章氏が最後に設計した美術館で、その近未来
『乃木坂~六本木[1] アートな新国立美術館の巻』の画像

各写真をクリックすると拡大します。梅雨のはざまに少しでも晴れ間がのぞくと、無理をしてでもどこかへ出かけたくなる。晴れ間はたいてい突然おとずれるので、こんな時は遠出はできず、せいぜい自分の家の近く(車なら一時間程の距離まで)のどこかへ行くことになる。ここは
『東扇島東公園でまったり』の画像

各写真をクリックすると拡大します。今年は空梅雨気味らしい。なるほど激しい雨は降らないけれど、それでもどんよりとした梅雨らしい空模様が続いている。外出がおっくうになるこの季節、皆さんは何を撮っていますか?一度やりたいことがあった。「ピクチャーコントロール」
『梅雨の季節は - ピクチャーコントロール再考』の画像

各写真をクリックすると拡大します。川崎に「小向マーケット」という所があると知った。昭和の香りが色濃く残り (ネットでは横綱級との声)、今も営業を続けている商店街らしい。自分はその種の場所には目がないのだ。そして、そこが幼少の頃に利用していた「小向交番バス停
『昭和の香り - 小向マーケット』の画像

各写真をクリックすると拡大します。今年になって海へ行っていない。夏の湘南海岸は渋滞がひどくなるので、その前に、そして梅雨時期の前に一度行っておきたかった。ラッキーなことにこの日は渋滞にまったくひっかからず、辻堂海岸までジャスト一時間で到着。海に行って何す
『梅雨の前には (2) - まったり湘南辻堂』の画像

各写真をクリックすると拡大します。日没をむかえ「都橋商店街」にも灯りがともり始める。各飲み屋が営業を始め、商店街全体が活気づくのは、やはりこの時間からだ。かつてここに立ち寄るのは主に中年の男性だったらしいが、現在では若者の姿も多くみられる。大岡川の川面に
『横浜野毛 - 都橋商店街(2)』の画像

各写真をクリックすると拡大します。数週間前、横浜野毛にある飲み屋街へ行く機会があった。JR桜木町駅から徒歩数分の距離。そこは2004年に東横線の桜木町駅が消滅して以来、あたかも歴史から取り残されたエアポケットのようだった。そのせいかはわからないが、独特の「ディ
『横浜野毛 - 都橋商店街(1)』の画像

各写真をクリックすると拡大します。35mm F/1.4ピント調節のためシグマへ持ち込んだ35mmF1.4 art &ニコンD750が帰ってきた。郵送ではなく本社(川崎市麻生区)の窓口に直接赴いたこともあってか、それから実質4日後に調整されたレンズとボディーが(福島工場より郵送にて)返
『新レンズ35mm F1.4試し撮り(ピント調節後篇)』の画像

各写真をクリックすると拡大します。GWは飲む機会が多かった。もちろんそれはうれしいことであったが、「撮影のためにどこかに行って純粋に写真を撮る」といった機会は少なかった。そんなことを思いつつ目覚めたこの日はすでにGW後半。朝から天気も良く、空気が澄んできれい
『三丁目の夕日 - 世界貿易センター』の画像

各写真をクリックすると拡大します。GW前半のこの日、麻布十番駅周辺にあるとある店で飲むことになった。地下鉄大江戸線のおかげで「麻布十番駅」へのアクセスは容易になったけれど、もともとこのあたりにはほとんどなじみがない。という訳で、せっかくだから飲み会の前に街
『麻布十番でブラタモリ』の画像

各写真をクリックすると拡大します。5月5日はこどもの日。先週より近所の公園では鯉のぼりが泳いでいた。う~ん、気持ちのいいGWの1日!F1.4 SS1/4000秒公園内はすっかり緑色。木々が色付き、さわやかな風とともに初夏の訪れを感じさせてくれる。F1.4  SS1/4000秒F2.2  SS1
『新レンズSIGMA 35mm F1.4試し撮り(鯉のぼり篇)』の画像

各写真をクリックすると拡大します。ゴールデンウィークですね~。皆様どのようにお過ごしですか。新しいレンズをガンガン試したくて神宮外苑にやってきた。GWなので、観光スポットは混雑するだろうと予想。遠出はさけ、このあたりなら比較的すいているのではないかと。 こ
『新レンズSIGMA 35mm F1.4試し撮り(神宮外苑篇)』の画像

各写真をクリックすると拡大します。新しいレンズを導入した際には、必ず夜景の試し撮りをする。先週末はそのつもりでいたら、急遽飲み会の予定が入った。ならば飲み会の前後に(時間と場所は限られるが)店の近辺を撮影しようかと。この日はテストも兼ねて、全てF1.4の開放
『新レンズSIGMA 35mm F1.4試し撮り(夜篇)』の画像

各写真をクリックすると拡大します。写真を始めて以来、パンフォーカス気味の写真をメインで撮っており、それは自分の好みでもあった。実際に所有するレンズの開放F値もF4.0、マクロレンズはF2.8と、とりわけ明るいわけではない。(NIKON50mm撒き餌レンズや、星撮り用広角レ
『新レンズSIGMA 35mm F1.4試し撮り(昼間篇)』の画像

各写真をクリックすると拡大します。室内でのマクロ撮影のため100円ショップをぶらぶらしていたところ、使えそうなものを発見。メタル調のマットと手持ちのミラーで、これらを被写体の下に敷くと面白いかも。 で、肝心の被写体はハーモニカ。これはクロマチックハーモニカと
『ブツ撮りマクロ撮影』の画像

各写真をクリックすると拡大します。この日は日曜日ということもあり、日が落ちても通りは人でいっぱいだ。横浜中華街、各通りの入り口にはそれぞれ「門」がある。日が落ちてあたりが暗くなると、ライトアップされた「門」は極彩色のきらびやかな光を放つ。これぞ中華街なら
『横浜中華街[2]』の画像

各写真をクリックすると拡大します。先月横浜中華街へ出かけた。2月に横浜で開催された「CP+2016」へ行った際、「そういえば中華街って、かれこれ二十年以上も行ってないな、すっかり変わったかも?」との思いがよぎった。そこで、近々撮影をかねて中華街をブラブラしたいと
『横浜中華街[1]』の画像

各写真をクリックすると拡大します。週末の土曜日、満開の夜桜を求めて大田区にある池上本門寺へ行った。 桜の満開時期にはどこかに行こうと計画を練っていた。そこで候補に挙がったのが池上本門寺。なぜなら、ここは桜の名所というだけではない。敷地内にある「五重の塔」
『夜桜 - 池上本門寺』の画像

各写真をクリックすると拡大します。 90mm (タムロン90mmマクロ)  桜を撮影することは、写真を趣味にする者にとっては欠かせないイベント。楽しみにしている方も多いのでは。う~ん、やっぱり日本人なら桜でしょ!今年は桜の開花が例年より早く始まり、満開になるのは先週
『二分咲きの桜』の画像

各写真をクリックすると拡大します。前記事より続きます。築地市場場内エリアには「仲卸」と呼ばれる業者が店を構えている。かつて1600を誇ったその店舗数は、いまや約630程度に減ってしまったらしい。そして「仲卸売り場」は、今年11月に東京豊洲へ移転する。消え行く「東京
『築地市場「場内」』の画像

各写真をクリックすると拡大します。リコール修理に出していたD750が返ってきた!約一週間だけど待ち遠しかったぞ。というわけでオリンパスE-M1でD750の無事生還を記念してバシャ。そして昨日、待ちかねたように撮影にでかけた。場所は東京築地市場。80年の長きにわたり、東
『D750生還!』の画像

各写真をクリックすると拡大します。 愛機ニコンD750の発売は2014年秋。自分が購入する(2015年5月)以前、初期に生産された個体に限ってのリコールが既に行われていた。それは、「シャッターが正常に動作せず、撮影画像にケラレが生じる場合がある」というもので、対象ユー
『ニコンD750リコール修理』の画像

各写真をクリックすると拡大します。2月、東京周辺では週末ごとに天気が崩れ、充分な日差しには恵まれなかった。この日(2月末)も朝からどんよりとした空模様。それでも午後から時折薄日がさしてきた。 遠くに出かける時間がなかったので、自宅近辺をスナップしてみた。天
『いまだモノクロの春』の画像

各写真をクリックすると拡大します。CP+ 2016のためにわざわざ横浜まで行くのだから、その前に街をブラブラしたい。午前中は横浜「港街スナップ」、午後は大桟橋会場からメイン会場まで無料送迎バスに乗って、パシフィコ横浜(=CP+ メイン会場)へ移動しよう。「横浜」と聞
『CP+ 2016の前に横浜「港街スナップ」』の画像

各写真をクリックすると拡大します。年に一度開かれるカメラのイベント「CP+ 2016」に行ってきた。このイベントは、車の世界でいえばモーターショーのようなもので、各社とも展示に気合が入っている。楽しみにしていた方も多いのでは。今年の目玉の一つはニコンD5とD500だろ
『CP+ 2016』の画像

各写真をクリックすると拡大します。JR新橋駅界隈は、「日本の『正しい』サラリーマンの聖地」として広く知られている。庶民的な金額で飲むことができる店が軒を連ね、「スーツ姿のサラリーマンが上司の悪口を肴に一杯」(笑)といった光景が目に浮かぶ。 かつて自分も勤務
『休日の新橋』の画像

各写真をクリックすると拡大します。友人がHONDAのS660という車を購入した。軽自動車に分類されるというHONDAらしいスポーツカーで、納車まで1年以上待つこともあるという人気車種。ちなみに彼は「もはや年齢的に若く無いし、これを人生最後の車にしたい」そうだ。(笑)※以下
『富士山と車』の画像

各写真をクリックすると拡大します。ご存知ハチ公。渋谷といえばまずこれでしょ!この日は海外からの観光客も多く、ハチ公と記念写真を撮ろうと周辺の人混みが途切れることは無かった。ここは昔から待ち合わせ場所として定番のスポット。携帯電話など無かった学生の頃、待ち
『渋谷駅再開発[2] - ハチ公もびっくり篇』の画像

各写真をクリックすると拡大します。渋谷駅周辺の再開発が進んでいる。昼間にその様子をじっくり見たことが無かったので、シグマ24-105mm F4のテスト撮影を兼ねて渋谷にでかけた。幼少の時以来数回引越しを経験したが、引越した先はすべて渋谷駅を基点とする私鉄沿線駅周辺だ
『渋谷駅再開発[1] - 街の風景篇』の画像

各写真をクリックすると拡大します。退社後には夜景を撮影するため夜の街へ。昼間に続き「コレド室町」方面をめざした。敷地内には提灯やあんどんを模した照明が設置され、周囲を照らしている。お気に入りの場所は、「ホテル マンダリンオリエンタル東京」の入る三井タワーを
『日本橋Night and Day [2] - シグマ24-105mm F4 夜景篇』の画像

各写真をクリックすると拡大します。「SIGMA 24-105mm F4 DG OS HSM 」を本格的に試してみようと、D750に装着し大き目のショルダーバッグに入れて出勤した。今日の昼休みは太陽光の下で、退社後には夜景を撮影しよう。昼休み。職場のある東京日本橋周辺をスナップした。(今
『日本橋Night and Day [1] - シグマ24-105mm F4』の画像

各写真をクリックすると拡大します。ずっと気になっていたレンズ「SIGMA 24-105mm F4 DG OS HSM」を購入した。その理由は? すでに広角域と望遠域では満足できるレンズを所有しているものの、実は24mmから70mmあたりのいわゆる標準焦点域のレンズがすっぽりと抜けていたから
『標準ズーム購入- シグマ 24-105mm F4 DG OS HSM』の画像

各写真をクリックすると拡大します。先週の土曜日、小雨交じりのどんよりとした空模様のせいもあって、外出するのがおっくうになった。こんな日は「晴耕雨読」ではないけれど、部屋の中で何かを撮影するのがいいかも。というわけで早速被写体になりそうなものをあれこれ探し
『屋内撮影もまた楽しからずや - 不気味な1ドル紙幣の巻』の画像

各写真をクリックすると拡大します。 日曜日は快晴に恵まれた。最近は週末のたびに天気が崩れ、ピーカンの空の下カメラを持って外出することが少なかった。だからこの日のような太陽の光を浴びると「カメラマン魂」もうずきだす。よし、この日はタムロン90mmで「単焦点一本
『昼下がりの日曜日』の画像

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