各写真をクリックすると拡大します。

11
「ラー博」の愛称で親しまれ、昭和の香り漂う新横浜ラーメン博物館。

メインの商店街。暗闇の中、パチンコ屋のネオンサインが怪しく灯っていた(少しはかなげに)。う~む、まさしく昭和の香りだ。
12
13
引き続き路地を探索する。確かにこんな暗さの通りがたくさんあった。また、大きな幹線道路も灯りや照明が今よりずっと少なかったように思う。
14
15
たばこ屋の軒先
16
17
映画館の切符売り場
18
コーラの自動販売機。
19
こんなのあった。しばしばファンタグレープ・オレンジが一緒に売られていた。当時は一本30円だったか?

この公衆電話ボックスや郵便ポストも懐かしすぎる。
20
21
幼少の頃あまり好きになれなかったこうした風景が、今になっていとおしく思えるのはなぜだろう。単なるノスタルジーとも少し違う。。う~んうまく説明できない。

この日の撮影は単焦点(55mm)で全て行った。でも時折全画素超解像ズーム(X1.2~X1.5)を利用したので、焦点距離80mm近辺までのズームレンズを使用している気分だった。

P.S. 記事をアップする前に文章を読み返した際、「ネオンサイン」が「オネイサン」に見えてしまい一瞬アセッたのだった。いかんいかん (笑)

 
ランキングに参加しています。一日一回応援をお願いします。