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この日は日曜日ということもあり、日が落ちても通りは人でいっぱいだ。
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横浜中華街、各通りの入り口にはそれぞれ「門」がある。日が落ちてあたりが暗くなると、ライトアップされた「門」は極彩色のきらびやかな光を放つ。これぞ中華街ならではの光景。

現在10ある門は風水に基づいて建てられており、それぞれ個別の役割があるそうだ。
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通りをぶらぶらしつつ被写体をさがしていたら、この「おかゆ屋」を発見。
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ここは20代の頃に何回か来たことがある店で、まさか現在もそのままの姿で営業しているとは思わなかった。懐かしい青春の思い出がちとよみがえる。^^;

ブラブラして、また中華まんに吸い込まれそうになった。(笑)
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メインの通りから一本細い路地に入る。しーんとしていていい感じ。
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雑貨やおみやげを売る店にも中華街らしいものがたくさん。それぞれがカラフルで、普段めったに目にすることはない。
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横浜中華街、今度は食べ歩きを目的に訪れるのもいいかも。
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P.S. そろそろ「天の川」が気になりだした。天の川といってもくっきり視認できるのは「夏の天の川」、誰もが思い浮かべるあの「天の川」だ。今年こそは、それをバッチリ撮影したいと思っているが、4月の「夏の天の川」が現れる時間帯は深夜から早朝。(夏に向けて時間が早まっていく)さらに天気や月の状態を考慮した場合、4月には現実的に厳しいかも。天気の安定する5月から開始するかな。この時期特有の、左右に横たわる天の川を広角レンズで撮影してみたいし。

 

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