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ここ数年二子玉川駅周辺の開発が進められている。中でも今年の8月末、楽天の本社がにここへ移転してきたのにはびっくり。30階建てのビル全部が楽天。なんでも社員は社内食堂をタダで常時利用でき、ハラルフードもメニューにあるという充実ぶりらしい。ということは社員はタダで「三食全部楽天社内食堂」も可能だよね(笑) 
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↓オリンパスのアートフィルター「ジオラマ」みたい。何の加工もしていないけど、なんでそう見えるのか良くわからない(笑)
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多摩川の上流方向から。だんだんと日が落ちてきた。マジックアワーの時間帯までとどまることができず残念。
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橋げたの間に見える赤い橋(第三京浜)までは2km弱、奥の高層ビル群までは3~4km離れているが、よく解像してくれており満足。
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最後に最寄り駅のホームでバシャ。
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レンズ選びは難しい。自分が優先することや、様々な条件に制約を受けつつ「あーでもないこーでもない」と「レンズ沼」に落ちるのもまた楽しからずや。 

2012年に発売された「Nikon D800」は3630万画素のセンサーを搭載し、超高画素カメラ時代のさきがけとなった。その高画素性能を生かすためには、当然レンズにもそれに見合った性能が求められる。だからニコンのレンズを選ぶ際、その発売時期が『「D800」発売以前/以降なのか』が、ひとつの判断材料になるといわれている。その意味でも「AF-S NIKKOR 70-200mm f/4G ED VR」は大正解だった。

これまでにこの焦点域で撮った写真の、「表面を覆っていたベールを一枚はぎ取った」かのような画をみせてくれた「AF-S NIKKOR 70-200mm f/4G ED VR」。その写りには感激したし、手持ちで撮影できるこのレンズはヘビーローテーションになりそうです
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