なんということでしょう 写真は楽し

ソニーα7R III、ニコンD750、オリンパスOM-Dで撮影した写真中心のブログです。

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namiheiと申します。

ソニーα7R III、ニコンD750で撮影した写真中心のブログです。色々なジャンルにトライしたいと思っていますが、はてさてどうなりますやら。

since January 12, 2015

更新情報

各写真をクリックすると拡大します。   関東地方の梅雨明けは6月末だった。これは観測史上初の早さらしい。ところがその後は雨が降り続き、また月齢や月の出/入りの時刻も良くないので、天の川撮影はしばらくおあずけ。条件が整い始める7月7日(土)には、「七夕の天の川撮
『青空のロケハン野郎 for 天の川』の画像

各写真をクリックすると拡大します。    天の川撮影地として気になっていた群馬県方面へ。今日のロケハンでは、初めて関越自動車道を使った。その意味でも楽しみだった。自宅から約150km。千葉房総半島よりは遠いけれど、思ったより短時間(約2時間半)で到着。 この日は
『群馬県でロケハン for 天の川』の画像

各写真をクリックすると拡大します。   梅雨の間はカメラを持参して外出するのがおっくうになる。でもこの時期にしか出会えないのが紫陽花。春の「桜」と同じく、毎年撮影しておきたい。そこで近くにある「妙楽寺」に行った。ここは川崎のあじさい寺として親しまれている。
『雨のあじさい寺 - α7R III + FE 85mm F1.8』の画像

各写真をクリックすると拡大します。天の川を撮影した漁師小屋の横に小さな漁港があった。   α7R III + FE 16-35mm F2.8 GM 16mm、F8、SS 1/100秒、ISO100 夕方で人気はほとんどなく、港全体がひっそりとしている。そして湿気が多く透明度の低い空。闇に包まれる直前、
『梅雨の合間に天の川 (2) - 夕暮れの漁港篇』の画像

各写真をクリックすると拡大します。 この日は、天の川撮影のため群馬県方面へ行くつもりだった。しかし天気予報では現地が大雨になるとのこと。一方、自宅から距離的に近い房総半島南部は、日中まあまあの好天だけど、夜からは曇り/雨になるらしい。いずれにせよ、この日
『梅雨の合間に天の川 - 岩礁に建つ漁師小屋 (1)』の画像

各写真をクリックすると拡大します。  α7R III + FE 70-300mm F4.5-5.6 G OSS 125mm、F11、SS 12秒、ISO100  ゴールデンウイークに「横浜ペイブリッジ」を撮影した大黒埠頭。その後ネットで「横浜開港祭花火大会が6月2日(土)に開催され、その花火見物の穴場がここ
『横浜開港祭 花火大会の巻 (α7R III+FE 70-300mm F4.5-5.6 G OSS)』の画像

各写真をクリックすると拡大します。 「天の川の撮影」の条件が悪い日は、近場でパシャリ。  通勤時に駅張りポスターを見てその存在を思い出し、「東急 電車とバスの博物館」へ行った。二度目の訪問になるが、前回気付かなかった「昔の高津駅」がそのままの状態で展示して
『思い出はモノクローム - 昔の田園都市線高津駅』の画像

各写真をクリックすると拡大します。  α7R III FE 16-35mm F2.8 GM 16mm、F2.8、SS 20秒、ISO1600  「新月」に近い先週末に、八ヶ岳山麓「野辺山」へ行ってきた。天気予報やGPV予報もばっちりで、この日の夜は絶好の天の川コンディションが期待できそう。 目的地は野
『天の川 de 野辺山 - α7R III + FE 16-35mm F2.8 GM』の画像

各写真をクリックすると拡大します。   α7R III FE 16-35mm F2.8 GM 19mm、F3.2、SS 20秒、ISO1600  5月の新月を狙って、千葉県にある「九十九谷展望公園」行ってきた。ここは天の川というより、雲海や初日の出の写真で有名な所で、いつかは訪問したいと思っていた。(
『天の川 de 九十九谷展望公園 - α7R III + FE 16-35mm F2.8 GM』の画像

各写真をクリックすると拡大します。「レンズの故障により撮影終了。。」というまさかの結末から五日後。再びやってきました「横浜ベイブリッジ」。今日こそは夕景 → マジックアワー → 夜景 を撮る!(笑)。この日は前回より風が弱く、空は快晴で空気も澄んでいるという絶
『横浜ベイブリッジ(夕景~夜景篇) - α7R III + カールツァイス Batis 2/25』の画像

各写真をクリックすると拡大します。    GW期間中は遠出せずに近場で撮影しようと思っていた。そんな中「大黒ふ頭西緑地」へ行くことにした。昨年3月に首都高横浜北線が開通し、自宅からも第三京浜経由で30分ほどの近距離。しかもそこは行楽地ではないので、GWの混雑とは
『横浜ベイブリッジ(1) - α7R III + FE 16-35mm F2.8 GM』の画像

各写真をクリックすると拡大します。    GWいかがお過ごしですか?天の川を撮りに出かけたいけれど、この時期はちょっと月が明るすぎる。また、遠出をすれば渋滞&混雑は明らかだし。そこで、今年のGWは家の近所(半径一時間以内)でジミに?撮影することにした。ここは
『寺家ふるさと村 - α7R III + FE 16-35mm F2.8 GM』の画像

各写真をクリックすると拡大します。 FE 16-35mm F2.8 GM 16mm、F8、1/80秒、ISO 200 3月~6月の新月時期には天の川を撮影したいと思っている。5月の新月は16日なので、しばらく天の川撮影はお休み。 そんなこともあって4月末、近くのお寺へ行ってみた。ここは「等覚院
『つつじ寺 - α7R III + FE 16-35mm F2.8 GM』の画像

各写真をクリックすると拡大します。 FE 16-35mm F2.8 GM 16mm、F2.8、SS 20秒、ISO 2500 4/20~21にかけて、千葉県南房総「大山千枚田」で天の川を撮った。(前記事) 実はその一週間前(4/13)、既にここをロケハンしていた。       初めて目にした景色だけど、
『大山千枚田ロケハン for 天の川撮影 - α7R III + FE 16-35mm F2.8 GM』の画像

各写真をクリックすると拡大します。4月20日(金)~21日(土)にかけて、天の川を撮影するため南房総鴨川市の「大山千枚田」に行った。 FE 16-35mm F2.8 GM 19mm、F2.8、25秒、ISO 2000 山の傾斜地に階段状に作られた水田が「棚田」で、いくつもの棚田が視界一面に広が
『大山千枚田で天の川を撮った - α7R III + FE 16-35mm F2.8 GM』の画像

各写真をクリックすると拡大します。   千葉房総半島には、天の川&星空撮影に適したスポットがあちこちにある。30年以上前には房総半島へ頻繁に通ったが(not 撮影)、当時車で走ったのは海沿いの道がほとんどだった。最近になって撮影のために「山の方」へ行くようになり
『荒木根ダム de 天の川ロケハン - α7R III + FE 16-35mm F2.8 GM』の画像

各写真をクリックすると拡大します。 日本人にとって桜は特別な存在。それは春本番を告げる「目印」でもある。入学・入社の時期とも重なり、「新しいスタートの合図」と捉える人もいるだろう。そしてなによりも桜は美しい。写真を趣味にする人には、なにはともあれ毎年
『2018年の桜 - α7R III + FE 16-35mm F2.8 GM』の画像

各写真をクリックすると拡大します。 FE 16-35mm F2.8 GM    20mm、F2.8、20秒、iso 32003月17日のリベンジだ!と、毎日メラメラ燃えていたら(笑)「3/24(土)夕方 ~ 3/25(日)の明け方は快晴で、なにより雲が全くなく 「天の川撮影」にはうってつけのコンディション」と
『千葉太東雀岩で天の川を撮った - α7R III + FE 16-35mm F2.8 GM』の画像

各写真をクリックすると拡大します。 秋葉原のソニーサービスステーションでカメラのセンサークリーニングを済ませた。その帰りに新橋駅で途中下車、一面に広がる菜の花が見られるという 「浜離宮恩賜庭園」に立ち寄った。  この時間はタイミングよく日差しに恵まれた。
『浜離宮恩賜庭園 - α7R III + FE 16-35mm F2.8 GM』の画像

各写真をクリックすると拡大します。 今年も天の川撮影シーズンが到来した。今の時期の「天の川」は深夜2時頃、東の地平線に姿を現す。その後だんだんと上昇し、空が明るくなるにつれてフェードアウト。そのため三月に天の川を撮影できる時間帯はごくわずかだ。ちなみに夏
『千葉太東で天の川 - α7R III + FE 16-35mm F2.8 GM』の画像


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